大阪モーターサイクルショーに行こう!
大阪モーターサイクルショーは明日までインテックス大阪で開催ちゅう。
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2012年のバイクのモータースポーツやバイクイベントの主要なものをまとめてみました。
選手権シリーズは開幕戦と日本大会のみ記載。
開幕戦──4月8日 カタールGP
日本GP──10月14日、第15戦、ツインリンクもてぎ
開幕戦──2月26日 オーストラリア・フィリップアイランド
【モトクロス・オブ・ネイションズ】
9月30日 ベルギー・ロンメル
【トライアル世界選手権】
日本大会──6月3日 第3戦 ツインリンクもてぎ
【トライアル・デ・ナシオン】
9月30日 スイス・ムーティエ
【エンデューロ】
ISDE 9月24~29日 ドイツ・ザクセンリンク
【全日本ロードレース】
開幕戦──4月1日 ツインリンクもてぎ
【鈴鹿8耐】
7月29日
【全日本モトクロス】
開幕戦──4月8日 九州大会 HSR九州
【全日本トライアル】
開幕戦──3月13日 関東大会 真壁トライアルランド
【その他、バイクのモータースポーツイベント】
もて耐 8月26・27日
WERIDE三宅島 (開催日程未定)
【モーターサイクルショー】
3月16~18日 大阪モーターサイクルショー インテックス大阪2号館
3月23~25日 東京モーターサイクルショー 東京ビッグサイト
【その他バイクイベント・レース】
鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デー 3月3日・4日゛
デイトナバイクウィーク 3月9~18日
マン島TTレース 5月28日~6月8日
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24年ぶりに東京に戻ってきて、名実ともに「東京モーターショー」となった、第42回東京モーターショー。
プレスリリースによれば、延べ来場者数は10日間で84万人超で、前回の37%増と大成功裏に終わりました。
今日は、先にホンダのプレスブリーフィングを聴いての雑感(「東京モーターショー、二輪4メーカー・プレスブリーフィング雑感」)に続きまして、その続きです。
スズキ
まず、驚いたのは、壇上に上がったのが鈴木修会長兼社長ではなく、副社長の本田治氏であったこと。
修氏はじめ、取締役の方々は、壇上には上がらず、脇で整列していただけであり、ぼちぼち幹部交代? を伺わせる役割分担でありました。
その副社長の第一声は、
「技術を担当しております本田でございます」
でした。
まさかのオサム被り!
まさかのホンダ被り!
まさかのVWの対面!
……は置いといて。
「技術を担当している」を冒頭に持ってくるあたり、スズキの性能や技術への取り組み重視が伺えます。これまで、スズキと言えば、廉価路線で成功してきたわけですが、技術だってスゴイんだぞ、のアピールにも思えました。
その言葉通り、ブリーフィングの内容は、「環境への対応性能」「いきいきとした生活を実現するためのクルマ」など、時代と実用に即したアピールが中心。
バイクも、今回コンセプトバイクとして発表されたeレッツなどの紹介が先に来ていて、速さや馬力という“従来型の性能”より環境性能を先にアピールしていました。
今回のモーターショーでは、全体的に、近未来と環境性能を思わせる「白と青」の色使いのブース構成やマシンのカラーリングが目についたのですが、特にスズキブースはその傾向が強く印象付けられる展開でした。
カワサキ
挨拶の壇上に上がったのは、「モーターサイクル&エンジンカンパニーのプレジデント髙田廣氏。
その気になる第一声は……。
東日本大震災とタイの洪水の被災者の方々へのお見舞いの言葉でした。
あと、「Ninja」ブランドのフィロソフィーを語りつつ、ZX-14Rを紹介されておりました。という気がする。
「環境性能」に関しても語っていたけど、敢えてカワサキらしいと言わせていただくと、そもそも原付分野を作っていないカワサキだけに、電気バイク的な分野はもちろんないし、コンセプトモデルも無し。
ちょっと意外というか残念にも思えたのが、今回はカットモデルの展示がなかったこと。
カワサキはたいてい、ショーではフラッグシップマシンのカットモデルを展示してきたわけなんですが、これはひょっとして見せるほどの新技術はないってことか? などと勘繰ってみたり。(←そういうことではないとは思うのですけど。)
普段はバイクに興味がない人びと、あるいは、大学生などバイクのビギナーが数多く訪れるモーターショーなので、カットモデルはエンジンやフレームの内部構造まで見られる貴重な機会ですし、興味を持たせるという意味でも、やる価値があるんではないかなぁと感じた次第。
あと、お触りバイクが一台も無かった、という方向転換は賛否両論あるかと思いますが、出展されていることに意義がある(出展しなかった年もあった)という意見もあり。
個人的には、説明員さん(男性)のライムグリーン×ブラックの制服がカッコ良くて素敵だなと思いました。
ヤマハ
冒頭何が語られていたのか。
ええっと、すいません、実は、ほとんど内容は記憶にないのです。
というのも、音響のバランスが良くなかったのと、スピーカーからの音量が低かったのと、あと社長のあまり抑揚のないしゃべり方、声のトーン、などなどの理由により、とても聞き取りにくいスピーチだったのです。
誰か社内で指摘できる方はいらっしゃらなかったのでしょうか。
なんとか聞こえてきた内容のうち、印象に残った点をいくつか。
「タイからたくさんのプレスの皆さんが来ています、ありがとう」とおしゃっておりまして、確かにブリーフィング中、数十人の東南アジア系の方々をお見かけしました。
ヤマハは全日本ロードレース選手権にタイの選手を派遣したりするなど、タイと日本の親交を深める活動をしていて、今回の大量にタイのプレスが取材しに来ていたのも、その一環なのだと思います。
あと、相変わらず、二輪市場に言及していたのは、4メーカーブリーフィングを聞き比べるとヤマハだけだったような。
東京モーターショーのプレスブリーフィングは、「今、これにチカラを入れてます!」「こんなことを研究してます!」「将来をこういう方向性で」などを語る場だと思うので、マーケットの現状はまた別の機会にすればいいのになーなんて思ったり。
あららーうららー、とか思ったヤマハのブリーフィングだったのですが、静かな闘志というかヤマハの本気度を感じたのはそのあとでした。
4メーカー全てのブリーフィングがヤマハで終わったので、何となくヤマハブース内で業界関係者と雑談大会のようになっていたのですが。
ふと気付けば、ブース内外にはかつて試乗会やらなんやらで見かけた顔・顔・顔……!
ほとんど全ての技術者や開発・商品企画担当者が集結していたのではないかという按配。
業界人同士の立ち話、雑談も耳をダンボにして聴かれているのではないか、というくらい、そちこちに立っておられまして。
もちろん、他メーカーも開発・企画・技術者らは来ていましたが、ざっと見て、ヤマハが一番、密度が高かったのではないかと思いました。まあ、あくまで主観ですけど。
ブースの配置にも、前回、前々回とは変化が見られまして。
ここ数年、ヤマハは趣味のバイク、高性能スポーツバイク押しが強かったわけなんですが、数から行けば、日本のユーザーの大半は電動アシスト自転車だったり原付スクーターだったりするわけです。
そうしたドメスティック市場へのアプローチと、環境性能のアピールの帰結として、「パーソナル・モビリティ」としての「二輪技術」が強く打ち出されたブース構成・展示内容となっていました。
今回のショーは2度、3度と訪れたのですが、このパーソナル・モビリティの思想は、ヤマハが一番打ち出せていたのではないかと改めて感じられました。
* * * * *
このように、4メーカーのブリーフィングを中心に東京モーターショーの雑感を綴ってみましたが、問題は、ショーのあと、どのように実車に展開されていくのか、という部分であります。
もちろん、企業としては売れないとしょうがないわけなんですが、二輪の本質だったり、環境性能にもアプローチしたフィロソフィーだったりという部分は、バイクだからこそ、クルマじゃできない枠で実現できるんじゃないかなと思うのです。
文句つけたり、不平不満を言うのは簡単なんですけど──。
「技術的にはほとんど可能なんです」
と、文脈は違えど、4メーカー全ての技術者さんから、このような言葉を聞きました。
いろんな可能性に期待して日本のバイクメーカーを応援していきたいです。
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昨日も東京モーターショーに行ってきました。
§バイクをどこに停めたらいいのかわからない
東京モーターショーの公式サイトには、バイクがどこに駐車できるのか、いっさい案内はありません。
「アクセス」のページの下部に
「※東京ビッグサイト駐車場、青海臨時駐車場も含めた空き情報がご確認頂けます。」
との文言があって、そのうち「東京ビッグサイト駐車場」のリンクをたどりますと、「東京ビッグサイト駐車場&空き情報」のページに飛びます。
しかし、そのページからは、バイクをどこに駐車したらよいのかはわかりません。
ページの左カラムに「よくあるご質問」という文言がありますのでクリックします。
下の方にスクロールしていくと、ようやく、
「Q バイクの駐車場はありますか? 」
と出てきます。
そこをクリックすると、やっとのことで、バイクをどこに駐車すればよいのか、料金はいくらかなのかが出てきます。
「A 東棟屋外駐車場、有明東臨時駐車場、東雲臨時駐車場の3か所のみ駐車が可能です。(各駐車場はイベントの開催状況に応じて営業します。)料金はいずれも1回300円となります。」
しかーし!!!! ここには罠が……。
§ 東棟屋外駐車場にはたぶん停められない
「東棟屋外駐車場」にも停められるとありますが、確かにプレスデーでは停めることができました。
でも、昨日行ってみたところ、東棟屋外駐車場のバイクエリアは完全に閉鎖され、バイク用としてはまったく運用されておりませんでした。
有明東臨時駐車場の方にはたくさんバイクが停まっていたので、おそらく、東棟屋外駐車場のバイク駐車エリアは運用停止しているものと思われます。
有明東臨時駐車場から東棟入場口までは徒歩で10分程度かかりますので、もし雨天の際は傘が必要かも。
あと、東京モーターサイクルショーのときのバイク駐車場として使われていた、「西棟駐車場」は、今回は試乗エリアとして使われていて駐車できないのでご注意を。
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これから東京モーターショーに行かれる方に、いくつかTipを。
◇公式サイトは→東京モーターショー2011
◇場所は→東京ビッグサイト、東館・西館
..※幕張メッセじゃないよ!
◇電車で行く人は→りんかい線「国際展示場駅」または、ゆりかもめ「国際展示場正門駅」。
◇バス・水上バスで行く人は→
①東京駅丸の内北口から無料シャトルバス
②都営バスで東16系統(豊洲駅前経由)東京駅八重洲口、海01系統(豊洲駅前経由)門前仲町、虹01系統・浜松町駅
③空港バスで羽田空港、成田空港、東京シティエアターミナル(TCAT)
④横浜駅東口から京急バスの直行バス
⑤水上バスなら日の出桟橋から有明客船ターミナル下船
◇バイクで行く人は→
①高速道路
都心方面からは「台場出口」。
横浜方面からは「臨海副都心出口」。
千葉方面からは「有明出口」。
②一般道路
新橋方面からはレインボーブリッジを渡り有明へ。
銀座訪問からは、晴海通りを経由し有明へ。
葛西方面からは、湾岸道路を経由し有明へ。
★★バイクの駐車場は、東展示場の向こう側にあります。西展示場側から右折で入ろうとすると右折矢印信号待ちでとんでもなく時間がかかるので、「東京ビッグサイト」交差点を直進または左折で入るルートが吉。
◇チケット購入は→オンラインまたはケータイ購入が便利。あとコンビニでも買えます。
◇チケット料金は→大人1,500円、高校生 500円、中学生以下 無料
◇時間限定の割引券もある! →
①アフタヌーン券 (月~土曜日15時以降の当日会場のみの販売)、大人 1,300円、高校生 400円、中学生以下 無料
②ナイター券(月~土曜日18時以降の当日会場のみの販売) 大人 500円、高校生 200円、中学生以下 無料
★★バイクだけ見るなら、ナイター券利用の2時間だけでもなんとかなるかも?!
◇バイクの展示は→東展示棟にすべて二輪メーカー・輸入車各社の展示が集まっています。
◇バイクの試乗は→西展示棟の屋外展示場で12月8日(木)から。
◇二輪メーカー・輸入各社以外のバイク関係の展示は→
・メルセデス・ベンツ(東展示棟)にAMGのドゥカティ
・ミクニ(東展示棟)に歴代のキャブレターの展示やレーシングマシンの展示ほか。
・ブリヂストン(東展示棟)にモトGPマシン
・NGK(日本特殊陶業(株))(東展示棟)に車種別プラグの展示と、車種別検索ほか。
・リョービ(東展示棟)に、いろんなバイクのダイキャスト部品で作ったバイクの展示ほか。
・オーリンズ(カロッツェリアジャパン)(西展示棟)に、カワサキZRX1200DAEGほか。
・JAFブースにはJAFのロードサービス・バイクの展示
・西展示棟のスマートモビリティシティの展示群には山ほど電気バイクが。
あと、西展示棟の工具メーカーのブースはやばい。物欲が刺激されすぎてやばい。
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ミラノショー EICMA2010の詳報リンクをご参考までに……。
モトチクリズモ (イタリア語)
MCN(モーターサイクルニューズ) (英語)
Moto Journal モトジャーナル (フランス語)
今年も現場の空気を吸えないがくやしいですっ
せめて、リンク先を眺めて雰囲気だけでも。
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レース業界やサーキット業界関係者向けのフォーラムなんですが、来る4月27日-28日にニューヨークで開催されるそうです。
Professional Motorsport Circuit Owners, Investors and Suppliers Forum North America
内容はモータースポーツイベントのマネージメントからリスクマネージメント、クラブアソシエーションのマネージメント等々多岐に渡っており、スピーカーはサーキット関係者からオーガナイザー、学者等々とバラエティに富んでおります。
様々な専門家が一堂に会し、様々な諸問題を検討し合うフォーラムというのは、日本でもやっていきたいことの一つです。
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今年はパリショーが中止、東京モーターショーもあんな感じだったので、俄然注目が集まるEICMA ミラノショー。開催はもうすぐです。会期は11月10日~15日まで。
今だとミラノ往復航空券は6万円くらいからあるんで、思い付きでも行けちゃいそう。ただし、ミラノはこの時期、様々なショーの時期なんで、ホテルを取るのが至難の業だったりもします。1泊200ユーロ以上出せばなんとかなるかも。
公式サイトの英語版はこちら。音が出ますのでご注意を。
世界オートバイロードレース選手権モトGPの最終戦直後なんで、多くのGPライダーやWSBKライダーなどレーシングライダーがあちこちのブースに出没しそう。
あと、ミラノショーの凄いところは、外の「MOTO LIVE」会場。
広大な敷地に設けられたコースでは、単なる試乗会ではなく、なんと本物のレースが行なわれます。それも、エキシビジョンだけでなく、エンデューロは世界選手権だし、スーパークロスもヨーロッパ選手権。
ほかにもドラッグレースやトライアル、クォード、スーパーバイクのエキジビジョンレースが行なわれる模様。
2000年以降、オートバイの展示会ビジネスの中心地はパリ、ミラノ、ケルン、ミュンヘン、(一応バーミンガムも入れておくか)で争われてきましたが、未曽有の経済危機後、結局、それを征したのはミラノショーということになるのでしょう。
ミラノショーに顕著なのは、「トレードショー」(商談がメイン)であること、それに「動くバイクを観せるショー」であることに尽きると思います。前者はバイク関連業者とプレスが集まり、後者は一般ユーザーが集まります。
東京モーターショーも、東京/大阪モーターサイクルショーも、そのどちらの要素も(ほぼ)ありません。
とにかく、日本のバイクショーとは規模も雰囲気もまるで違うミラノショー。バイク関係者の皆さまにおかれましてはぜひ一度ご覧になって欲しいなと思います。
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以前、「バイクの神業フォーメーション」というエントリーで紹介した凄いバイクパレード。パレードというか、バイクによるフォーメーション・ドリルです。
行なっているのは、京都にあるバイク専門教習所、伏見テクニカルセンターの教習指導員の皆さんです。
伏見テクニカルセンターのウェブサイトは「バイクパレード」を全面に打ち出したものにリニューアルされていて、「バイクパレードとはなにか」たっぷり楽しむことができるものになりました。
テレビで紹介されたものがこちら↓。
以前紹介したものとは違うビデオがこちら↓。
さらにパワーアップしてる感が。
スクーターや自転車まで入り交じっております。
さらには、坂道発進の課題コースが、バラフブリッジみたいなことに!!
ちなみに、マン島TTレースのマウンテンコース、バラフブリッジ(Ballaugh bridge)はこんな感じ↓。
伏見テクニカルセンターのバイクパレードは、エンターテイメントとしても完成されていると思います。ぜひとも、例えば鈴鹿8耐の前夜祭出演ですとか、海外公演なんかを実現して欲しいなあと思います。
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皆さま、明けましておめでとうございます。
今年もバイクにまつわる楽しい話題をできるだけ書き続けていこうと思います。
本年もよろしくお願いいたします。
さて、2009年のバイク界の主なイベント事をまとめてみました。
1月
1月17日 ツインリンクもてぎ 4月に開催されるモトGPの前売り券発売開始
2月
2月27日~3月8日 アメリカ合衆国フロリダ州 デイトナバイクウィーク
→デイトナツアーはこちら
3月
2月27日~3月8日 アメリカ合衆国フロリダ州 デイトナバイクウィーク
3月20日~22日 インテックス大阪 大阪モーターサイクルショー
3月27日~29日 東京ビッグサイト 東京モーターサイクルショー
4月
4月16日~19日 台湾国際機車産業展
4月26日 ツインリンクもてぎ モトGP
5月
5月30日~6月13日 マン島TTレース
6月
5月30日~6月13日 マン島TTレース
6月6日~7日 ツインリンクもてぎ トライアル(アウトドア)世界選手権
7月
7月23日~26日 鈴鹿サーキット 鈴鹿8時間耐久ロードレース
8月
バイク月間
8月19日 バイクの日
9月
10月
10月23日~11月8日 幕張メッセ 東京モーターショー
日程未定 (三宅島モーターサイクルフェスティバル)
※10月開催か11月開催か未発表
11月
日程未定 (三宅島モーターサイクルフェスティバル)
※10月開催か11月開催か未発表
10月23日~11月8日 幕張メッセ 東京モーターショー
12月
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