文化・芸術

2020.06.23

CBR150Rの動画をUPしたのでバンコクモーターバイクフェスティバルの写真をあれこれUP

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先日、SOXさんで取り扱っているホンダのインドネシア製 CBR150Rを試乗してきたので、そのスピンオフでアジアのバイク事情から脱線しながら世界のカスタムバイク事情などをお話しした動画を Kommonちゃんねるにupしました。

試乗の模様はBBB☟からどうぞ。

ホンダ輸入車「CBR150R」 足つきインプレ&取り回しインプレ編!(2020年モデル )

ホンダ輸入車「CBR150R」 高速道路!試乗インプレ編!(2020年モデル )

ホンダ輸入車「CBR150R」 一般道試乗インプレ&まとめ!(2020年モデル )


さて、動画の中でも話しておりますバンコクモーターバイクフェスティバル。
わたしは第2回目の2015年に行ってきたのですが、そういえば弊ブログではあまり書いていませんでしたね。

このブログエントリーしか書かなかったかも。☟

タイの超狭すり抜けバイク


かつてやっていたBBBのポッドキャスト/ネットラジオのばいく~んGoGo!であれこれお話しをしました。

Vol.133 こんな場所で!?バンコクモーターバイクフェスティバルをゆっきーがレポート[小林ゆき]

なのですが、音声データをiTunesから探すのがけっこう難しいかも。

というわけで、今回はほんの一部ですが、バンコクモーターバイクフェスティバルで見かけたカスタムバイクを少しだけご紹介します。
デパートの中での展示がなかなかシュールですが、アーティスティックで自由な発想のカスタムが多くて感動しました。
あれから5年経ってますから、格段に技術やアイディアのレベルが上がっているんじゃないかと思い、今年はバンコクに行くつもりにしていましたが、いまのところ行けそうにないですね。というかカスタムバイクショーが行われるかが微妙です。

それではカスタムバイクのあれこれをどうぞ。

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2015.12.17

ネットラジオ/ポッドキャストのばいく~んGoGo!今回はバイク博物館オーナーの人生訓あふれる弾丸トークです!

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ネットラジオ&ポッドキャストのばいく~んGoGo!Vol.175 岩下コレクションオーナーの弾丸トーク!が公開されております。

※ネットラジオ&ポッドキャストの聴き方はカンタンです!

ネットラジオならPCかスマホでいつでもオンデマンドで聴くことができます。
番組ブログの「PLAY NOW!! 今すぐ聞く」のアイコンをクリックしてください。

また、ばいく~んGoGo!はポッドキャストとしてiTunesで配信中!
ポッドキャストならデータを持ち歩くことができるので、いつでもどこでも回線がつながっていなくても聞くことができます。
聞き逃しのないよう、ぜひ登録お願いいたします。

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今回の番組は、前回のばいく~んGoGo!「ネットラジオ&ポッドキャストのばいく~んGoGo!「Vol.172 世界のモーターサイクル歴史館「岩下コレクション」」公開+追加写真いろいろ紹介します」でも紹介した日本屈指の施設二輪車博物館、岩下コレクションのオーナー岩下さんにインタビューしたものです。

突然の来訪かつ、突然の取材申込みにもかかわらず、思いがけず約30分の弾丸トーク!

そこには、館長の文化や地元への社会貢献の熱意が切々と伝わってくるものがありました。

岩下コレクションが集めているのは、国内外のオートバイだけではありません。行政も見捨てた「社会遺産」を全国津々浦々までコレクションしに行き、後世に残そうとされています。

岩下さんの理念、本当に素晴らしいので、ぜひ番組をお聴きいただければさいわいです。

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2015.11.27

大人のライダー向き超ディープなバイクトークイベント『大鶴義丹のバイク深夜超特急 VOL.01 〜ゲスト: 三橋淳〜』に行ってきました

大鶴義丹さん主催のトークライブ、『バイク深夜超特急』に観覧しに行ってきました。(イベントのfbページはこちら)

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大鶴義丹さんとは、以前にゴーグル誌のツーリング企画でご一緒したことがありまして、3月の東京モーターサイクルショーで再会して開口一番、「ゆきさんに 〇〇〇〇られた記憶しか残ってない!!」などとおっしゃっておりましたがそんなはずはない。断じてない。ちがうゆきさんの間違いではないでしょうか。はてさて。

そして、トークライブの相方は、チーム無限のマン島TTレース電動バイク神電プロジェクトでもお世話になっているドライダー、宮城光さんです。


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宮城さんとのツーショットを撮りそこねたので、2015年4月、神電四をテストする宮城さんのお姿を貼っておきますね。


義丹さんのブログに、

「空前絶後の濃厚男臭なバイク味をぜひぜひ。」

とあるように、観覧者の皆さんも9割以上が男性という男くさいイベントになっていました。

MCを担当したのは女性モータージャーナリスト今井優杏さんという方で、この方の仕切りがなければ脱線につぐ脱線で夜を徹しても終わりがなかったのではないかというくらい、右往左往、楽しいお話が続きました。

さて、今回のゲストは国際ラリーイストの三橋淳さんです。
今では四輪ドライバーとしてダカールラリーで5度の優勝を遂げるというスゴイ方なんですが、実は彼がまだ19歳か20歳の頃から存じておりまして。
というのも、わたしが最初に所属した雑誌「ラ・モト」(造形社)のオフロード企画でよく編集部にいらっしゃってました。新宿7丁目の編集部の下には風魔プラス1もありましたしね。
20歳くらいといっても、三橋淳さん、当時すでに風格漂うライダーさんで、わたしは長いことすんごく年上だとばかり思っておりました。

かなり長いことお会いしていなかったので、わたしのことはもう覚えてないかなーと思ってたんですが、開口一番、「たいへんご無沙汰しております!」っとおっしゃってくれて、ほんとに感激いたしました。

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というわけで、SNSやブログなどネットには濃いぃトークライブの内容をくれぐれも書き込まないように! と念を押されましたが、我慢できないのでその片鱗だけでもチラっと。

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2013.10.04

イラストレーター岡本正樹さん

ちょっと思い出してサイトを見たら、今日が命日だったみたいで。呼ばれたのかな。

岡本正樹さんのサイト

岡本さんのこと

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2013.06.17

デアゴスティーニの『週刊スズキHAYABUSA GSX1300R』は完成までにいくらかかるか

2013年8月11日開催予定隼駅まつりを前に、

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(写真はデアゴスティーニの隼公式サイトのスクリーンショット)

またまた『週刊○○』でおなじみデアゴスティーニのバイクシリーズ、今度はなんとスズキ隼編が始まります。

というわけで、さっそく隼が出来上がるまでにどれくらいのお金がかかるのか計算してみました。

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2010.11.24

第一回電動シニアカー世界選手権・小鹿野大会?!

切った貼ったレーシング話を肴に、小鹿野の夜は更けていったわけですが……。

将来実現可能な町おこしイベントとして、こんなのアリじゃね? ってな感じで盛り上がったのが、

第一回電動シニアカー世界選手権・小鹿野大会

です。

スズキではセニアカー、ホンダでは新型電動カート、法律用語的にはハンドル形電動車椅子原動機を用いる歩行補助車等などと呼ばれるシニアカーは、時速6km以下で「動く」歩行補助車です。

動いてても「歩行者扱い」される乗り物です。

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そうこうしているうちに、さっそく、小鹿野のレディースが登場です。

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「時速6kmじゃあレースにならないんじゃ?」
なんて思ってしまいますが、ノンノン。

名古屋で「電動車椅子マラソン」というイベントがあると聞いて気づきました。

「レースとはスピードだけを競うものではない」

ということです。

スタート時の反応速度ライン取りなど、人間が頭で考え身体で反応する余地が、スピード以外にもまだまだあるってことを気付いたのです。

そのシニアカーでおおっぴらに「公道レース」ってアイディア、どうですか。

シニアカーは歩行者扱いの乗り物ですから、イメージ的にも「安全」っぽく思われるんじゃないかな、と。

全国の高齢者や障がい者、いや若者だって子どもだって参加したら楽しいと思うんですよ。
とくに高齢者のスポーツ活動としてはもってこい。

せっかくやるなら、「世界選手権」。世界グランプリとしてやればいいんじゃないかな、と。

日本で初めての開催、いや世界で初めての開催ならば、優勝すればシニアカー界で世界一になれるんです!
なんて夢のある話ではありませんか。

シニアカーレースなら道路使用許可も簡単に(?)下りそうだし、安全管理の配置もそれなりにやれば大丈夫なような。
ただし、教護体制はできれば救急ヘリなんか待機してもらって、仰々しく、かっこよくやりたいですね。

シニアカー世界選手権は、モータースポーツであり、スポーツであり、福祉であり、レジャーでもあり。
全国から「My シニアカー」で集結! なんて楽しそうではありませんか!


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2010.11.22

小鹿野いちにちレディースライダー宿

11月20日(土)は埼玉県の小鹿野町に行ってきました。

金曜日の晩から小鹿野入りしまして、小鹿野の利き酒を堪能し、翌土曜日は朝からイベントのお手伝い(といいながら、焼き椎茸食べ放題に舌鼓)、そして午後からは、柴田奈緒美さん、多聞恵美さん、本田恵子さんとわたくし小林ゆきによるトークショーをいたしまして、楽しいひとときを過ごしました。

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2010.09.28

城東白バイ1号

Paper14

(警視庁ピーポくんTOWNの城東警察署「みんなでつくろう城東パトクラフト」のサイトより)

みんなで作れる城東白バイ1号

タイヤが太くてカッコイイぞ!!

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2010.09.04

デアゴスティーニの週刊ホンダCB750FOURをめぐる皆さんのつぶやき・まとめ

デアゴスティーニの週刊ホンダCB750FOURをコンプリートさせるにはいくらかかるのか?

を、昨日のブログにネタばれさせちゃいましたが、ツイッター経由で皆さんの反応がなかなか面白かったので、皆さんのつぶやきのまとめです。
見事に会話がつながっているのが楽しい。


・衝撃的な数字でした。

・勉強になりました!

・中古のバイク買えそうw

・750ccバイクの1/4スケールって、それを置くスペースも考えなければ!

・まぁ、それくらいになりますよね。 (^^; 僕ならコッチかな。:-)

1/6 オートバイシリーズ No.1 Honda ドリーム CB750 FOUR

・有用な情報をありがとうございます! こういう情報が、欲しいんですよねぇ~

・原付買えるw

・中古でもホンモノがいいような気がしてきた!

・解体屋物件なら実物も入手可能かとw

・コレ買う余裕があるなら、経営ジリ貧状態メーカーのためにスクーターを買おう!

・正論! RT @(省略): コレ買う余裕があるなら、経営ジリ貧状態メーカーのためにスクーターを買おう!

・そこでご質問!乗って楽しいスクーターは、サテなんでしょう。

・<全然15万じゃ足りね~ww 
アプリリア SR 50 Purejet 車両価格298,000円 (本体283,810円)

・チョイノリかレッツぐらいしか買えない!

・僕は無難にコッチかな…。(^^;

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2010.09.03

デアゴスティーニの『週刊 ホンダ CB750FOUR』は完成までにいくらかかるのか?

2010年8月31日に創刊されたデアゴスティーニの『週刊 ホンダ CB750FOUR』は完成までにいくらかかるのか?

計算してみました。

創刊号は通常価格1790円のところ、特別価格 690円。

このシリーズは80号で完結する、とのことなので、残り79号分で

1790円×79号=14万1,410円。

約16冊綴れる特製バインダーは、2010年12月末まで創刊記念特別価格キャンペーン適用なら、キャンペーン特別価格 690円。

80号÷16冊=バインダー5冊必要

なので、

690円×5冊=3,450円

以上を総計すると、

690円+14万1,410円+3,450円=

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