書籍・雑誌

2017.07.15

電池が切れても、電波が届かなくても。紙の地図、ツーリングマップルは必携ですよね

2年ぶりに北海道ツーリングに行くことにしました。

今回は、いままでやったことのない体験をしようと思い、このために原付バイクを入手いたしました。
原付は原付でも、49cc、原付1種のモデルです。

しかも旧車。

16歳で原付の免許、18歳で二輪の免許を取っていらい、さまざまなバイクを所有してきましたが、1種原付を所有するのは初めてでして。
長い期間、距離を原付で走るのも、仕事以外では初めてです。

そんな苦行(?)が出来るのも若いうち(←若くないけど)かと思い、30キロ縛り、二段階右折の乗物にチャレンジしてみることにしました。

はてさて、どうなることやら。


ところで、2年前のGPz900Rタンデムツーリングのときに、(ラジオ番組「ばいく~んGoGo!」アーカイブはこちら)古いツーリングマップルを持って走ったらエライ目に遭いました。

というのも、野天風呂にあちこち行ってみたんですが、10年前の地図を頼りに徒歩30分くらいかかる野天の天然温泉に行ってみたところ、すでに源泉が枯れていて廃止になっていたのです……。
もちろん、ネットでも調べてったんですが、最新情報がどれかまではチェックが行き届かず。

夕暮れのなか、鹿やキツネの姿も見れて幻想的な風景を堪能できたからよかったのですが、情報は新しくないとなー……と痛感していたところ!!

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ツーリングマップル北海道編を長年担当している小原信好さんに偶然遭遇!!

それらしきワンボックス、そして岩手ナンバーなのを見てもしやと思ったのですが。
小原さんも、青いニンジャだし、横浜ナンバーなのでもしや! と思ってお互い探しておりました。

小原さんとは、実はわたしが北海道1か月キャンプツーリングをするなど職業旅人(?)みたいなことをしてたときに、今は無き美瑛の「かしわ園」という伝説の無料キャンプ場 私設公園に沈没していたときに出会ったキャンパー仲間なんです。

自分は「小僧」、小原さんは「○-○○(表記自粛)」というキャンパーネームで呼び合っていたので、「小原」という苗字が「オバラ」と読むの、ごめんなさい、このとき初めて自覚しました(^^;

お互い、あのときはバイク業界ではシロウトでしたが、自分はバイク雑誌の編集者からフリーランスへ、小原さんはカメラマンとなり、業界のあっちとこっちで活動してお互いを認識していましたが、がっつりお話したのは実に20数年ぶりだったのでした。

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「情報は新しくないと!」

「最新版の地図に更新してください!!」

「なんだかんだいって、紙の地図は便利!!!」


……噛みしめております。


そんな小原さん、今年も北海道の写真展を開催されます。

小原信好写真展Vol.15 Hokkaider8

今年で6回目となる音威子府村筬島地区にある「砂澤ビッキ記念館」での写真展。
http://bikkyatelier3more.wixsite.com/atelier3more
(ツーリングマップル北海道54J-3)

■7月22日(土)〜8月20日(日)
■9:30〜16:30
■月曜日休館(祝日の場合翌日)
*最終日は15時より展示撤収
■入館料200円

「Hokkaider8」に掲載されている写真からセレクトして展示。
恒例の旅人写真の展示もあって、映っている本人のみ、剥がして持ち帰り可能!
*友人の写真の持ち帰りは不可です。ご了承ください。

Hokkaiderのグッズ販売をしています!
ほとんどのHokkaiderグッズのラインナップが揃っています!
北海道の旅のお土産にどうぞ!

小原信好本人が確実に会場にいるのは、初日7月22日、8月4〜6日(天気良好の場合は撮影に出ています)、最終日8月20日です。
最終日は撤収のため展示は15時まで

こうして毎年、アウトプットも精力的に行なっているご様子、刺激になります!
自分もいい加減、撮り貯めたマン島の写真を発表せねば。写真展、写真集、エッセイ集、なんとか形にしなければと思っております。

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2017.03.01

小林ゆき掲載・出演・講演などの情報

ラジオNIKKEI RN2 『ライダーズ』出演

BBBばいく~んGoGo!(ネットラジオ/ポッドキャスト) パーソナリティレギュラー出演中

BBB.TV 動画レポート レギュラー出演中

●雑誌『Clubman』

SPA西浦サーキットスクール 講師

10月27日 『クラブマン』発売

10月下旬~11月上旬 ツーリング

11月11日(土) 神奈川県警二輪車安全運転講習会(二俣川)

11月25日(土)エビスサーキット走行会『モタスポ体験ミーティング』 (福島県エビスサーキット・マエダコレーシングサービス主催)

11月29日(水)SPA西浦 二輪スクール・レディースデイ(愛知県SPA西浦モーターパーク)

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2016.07.01

モーターサイクリスト8月号は本日発売!巻頭特集は「夏旅パーフェクトガイド」


Motorcyclist(モーターサイクリスト) 2016年 8 月号は本日、発売です!

巻頭特集は「夏旅パーフェクトガイド」です。

なお、25頁の小林ゆきのコラムは本誌ではなく、こちらをご覧ください


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2016.06.29

モーターサイクリスト誌にマン島TTの記事を寄稿しましたが、元の原稿はこちら

今度、発売される発売中の『モーターサイクリスト』誌に寄稿しましたが、著者に許諾なく校正改変されておりましたので、こちらに元の原稿を載せておきます。


* * * * *


 すっかりTVスターとなったガイ・マーティン選手が参戦しない2016年のマン島TTレース。主役は、現役最多勝利を誇るレジェンドにして昨年のシニアTTの覇者ジョン・マクギネス選手。キング・オブ・マウンテンと称される伝説のライダー、ジョーイ・ダンロップ選手を呈した公道レースの名門ダンロップ家の若き雄マイケル・ダンロップ選手。そしてTTウィーク中5勝の完全勝利の記録保持者にして大事故から奇跡の復活を遂げたイアン・ハッチンソン選手。この3人になるであろうという予想通りの展開となった。

 1907年から変わらず公道を使うオートバイのロードレース、マン島TTレース。イギリス連合王国には属さない独立した島だからこそ開催が実現した伝統のレースは、1周60km、230ものコーナーを周回する難関コースを攻略することが“走る実験室”と呼ばれた。両大戦後に初の世界グランプリ開催の地となり、“road racing capital of the world”と称された。世界GPシリーズから外れた後も、TT-フォーミュラ1の世界選手権ステータスを維持し、後の世界スーパーバイク選手権の雛型となった。

 現在はFIMのクラシックミーティングという特別な国際規格のレースイベントとして、主に市販車改造の二輪車クラスとサイドカーのレースが毎年5月末から6月初めの2週間に渡って行なわれている。

TTは現存する最古のモータースポーツイベントであり、公道で繰り広げられる非日常のエクストリームな光景を間近で観戦できることから“バイクの聖地”とも呼ばれ、人口約9万人の島に世界中からマン島の人口に匹敵する数の観戦客が訪れる。また、コース上では1000人以上ものボランティアがレースを見守る。

今年のトピックはなんと言っても、現在23勝中のマクギネスがJ・ダンロップの勝利記録26勝に迫れるかどうか、そしてそれを阻むのは誰か、の2つであった。マクギネスの勝利確実と思われた電動バイクのTT Zeroクラスでは、日本のチーム無限が開発した神電伍がまさかのマシントラブルで4位に。一方、初日に行なわれたTTスーパーバイクでは、M・ダンロップが驚異の平均時速記録を更新、133.393マイル(213.429km)を叩き出して優勝した。

 今年の真の王者を決める2週間の長丁場の最終戦、シニアTT(事実上スーパーバイクのレース2)もM・ダンロップが勝利を収めたが、スーパーストッククラスで発覚したM・ダンロップ車のレギュレーション違反による失格問題、そして同じBMWでシニアTT2位となったハッチンソンが指摘したM・ダンロップ車への特別供給パーツ提供問題など、遺恨を遺した大会でもあった。

 真のレーサーレプリカRC213Vの参戦(ブルース・アンスティ選手)や、2ストV4エンジンのスターMMX500の参戦(イアン・ロッカー選手)などの話題もあった反面、大会期間中、前座レースも含めて5人の選手が命を落とすという現実もあった。それでもTTが続くのはなぜか。この紙幅で答えることは不可能だ。TTは来年も5月27日から6月9日に開催される。

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2016.04.27

ahead4月号特集にマン島TTについての記事を寄稿いたしました

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少し遅い報告となってしまいましたが、『ahead[Vol.161]April 2016』の特集 「今、私が伝えたいこと」に、

「マン島TTレースの存在する意義」

と題して記事を寄稿いたしました。

思い入れの深いTTのことを2ページに収めるにはかなり手こずりましたが、表面的な見方ではないTTの側面を書いたつもりです。
ぜひお手にとって読んでいただければ幸いです。

電子書籍としても配信されております。

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2016.03.20

ahead3月号にTBSアナウンサー安東弘樹さんインタビューが掲載されました

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TBSアナウンサー安東弘樹君にインタビューしてきました」でも紹介しましたが、インタビューの記事がahead3月号に掲載されました。

ここにも書きましたが、安東君はわたしの高校時代の同級生です。

当時、彼のクルマ好きの片鱗は微塵も感じなかったのですが、3時間にも渡るインタビューで、子どもの頃からのクルマへの想い、そして現在はとんでもなく距離を乗るし、とんでもない数のクルマを乗り継いでいることを知り、そしてなによりクルマや交通社会への熱い思いを感じました。

どうにかこうにか6ページに詰め込みました。

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「クルマの総AT(CVT)化が日本人をクルマ嫌い、クルマの素人にしてしまったんではないかと思うんですよ」

今回のインタビューは四輪よりの内容でしたが、オートバイだってもしもイージーモードな運転方式が普及したとしたら、とりまく状況は変わってしまうのかもしれません。

読みごたえあるインタビューとなりました。

ahead最新号の目次はこちら

購入は代官山ツタヤ、書泉グランデ、書泉ブックタワーの他、電子書籍として購読可能です。

また、多くのクルマディーラーやバイクショップなどにあると思いますので、ぜひお手にとってご覧いただければ幸いです。

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2016.02.20

TBSアナウンサー安東弘樹君にインタビューしてきました

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TBSアナウンサーのアンディこと安東弘樹君にインタビューしてきました。
君付けなのは、実は高校の同級生だからです。

母校、横浜市立桜丘高校出身といえば、おすぎさんとピーコさん。ホンジャマカの石塚さん。元プロ野球選手の阿波野さん。そして安東君です。

母校は伝統的に「おおらかな校風」で、卒業生として、このような方々を輩出してきた理由がわかります。

と言っても、安東君にお会いするのは卒業以来。

大学を卒業したころ、同級生が「安東君、TBSにアナウンサー採用されたみたいよ~」との情報を得て、ときどき気にしていたところ、しばらくして5分枠のニュースに登場したのを発見したときは、たいそう誇らしい気持ちになったものでした。

その後の活躍はほとんどの国民の皆さまが知るところ、というくらい有名な人になってしまい、もう会うこともないんだろうか、と思っておりましたが、いつか再会したいなーと願っていたところ、雑誌aheadの依頼でクルマ関係のお話を聞く機会をいただくことができました。

クラスは別々だったのですが、とても仲が良かった友人が安東君と同じ弓道部だったり、高校3年の選択授業でいくつか同じ授業を取っていたので当時は挨拶したり話しをするくらいには顔見知りだったのですが、正直、覚えてくださっているか心配でしたが、うっすら覚えてくださっていたようでした。

とはいえ、ALL敬語でのインタビューとなりました。

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(赤坂にそびえ立つTBS放送センター、ばばーん)

TBS放送センターに来るのは、TBSラジオ「ニュース探究ラジオDig」でカンニング竹山さんとごいっしょさせていただいて以来でした。
バイク便やってた頃は何度も来てたような気がいたしますが、赤坂界隈、すっかり変貌してしまいましたね。

さて。

クルマ離れ…TBS安東弘樹アナウンサー連載コラム

今回のインタビューになったきっかけが、このトヨタが運営するGAZOOというサイトの連載コラムです。

過日のスキーバス事故をきっかけに、番組スタッフとのやりとりなどから感じたクルマを巡るあれこれを、歯に衣着せぬ所感を存分に書き綴られております。

アナウンサーという職業柄、ストレートな意見は言いにくいんじゃないのかなと思いましたが、そのあたりも含め、クルマに造詣の深い安東さんの口も滑らかにたっぷり3時間ものインタビューとなりました。

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2016.01.13

[今月のモーターサイクルインフォメーション]二輪車販社のぶっちゃけトークが面白い~主にカワサキ

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モーターサイクルインフォメーション』という業界紙があります。
これは、日本自動車工業会(略称:自工会、JAMA)が発行している二輪関係の情報を毎月発信しているもので、A4の紙に表面だけ印刷されている紙を製本せずに左上側だけホチキス留めされているという珍しい形態の冊子です。おそらく、ホチキスを外してコピーしやすいようにしているのだと思います。
左側には専用バインダーに綴じるための2穴があります。
報道関係者はここに載っている記事や写真を自由に転載できるというのもまた珍しい。

そのモーターサイクルインフォメーションの2016年1月号から、「二輪車4販社(※)・社長が語る 国内市場活性化へのキーワード」という企画があり、気になることばをピックアップしてみたいと思います。

※ “販社(はんしゃ)”とは「販売会社」の略で、日本の場合、メーカーから小売りディーラーに商品を卸売をしたり、国内ユーザーに向けたイベントなどを請け負っている。

まずは、4メーカー販社社長の自己紹介から。
それぞれ、個人的なオートバイとの関わりなど語っているのですが……。

カワサキ寺西氏● 「Z2(中略)「いつかは手に入れたるぞ」というのがカワサキの仕事をやる潜在的なきっかけ」

スズキ濱本氏● 「長年の愛車がGSX400インパルス。(中略)あるとき家に帰ったらないんですね、インパルスが。息子が勝手に下取りに出してGSX-R1000に替わってました

ホンダ加藤氏● 「個人的なバイク歴は、学生時代にアルバイトして買ったロードパル

ヤマハ大浜氏● (個人的なバイクの話はなし)

いきなり、スズキの濱本氏の話が面白い。

話題は東京モーターショーの手応えの話から、今後の需要について。
カワサキさんのぶっちゃけトークが断然面白かったです。


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2015.04.27

ひたすらカッコイイを追究している『MOTO NAVI』にちょこっと登場しております

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MOTONAVI(モトナビ) 2015年 06 月号の巻頭特集は、

「アンダー400の逆襲」

とであります。

わたしたちバイクブーム世代にとって、確かに「ゲンテイカイジョ」や「ギャクユニュウシャ」ってキーワードはステイタスだったわけですけど、そもそも入り口はクォーター(死語)とか400とかなわけですよ。

で、あたらめてアンダー400を語ろうというのが今回の企画なんですが、なんというか、フューチャリングごっちゃん。ごっさん(後藤武氏)のルーツと、彼が別人だったのがよくわかる企画です。

あと,高柳カメラマンによるNSRとTZRの写真が美しい。本当に美しい。額に入れて飾りたいくらい美しい。

今月号のMOTO NAVI巻頭特集、内容的には2本立てで、グローバル的にも見直され始めている現代の250、300、400あたりのバイクと、バイクブーム時代に量産された250と400にまつわるお話。わたしはもちろん、後者のページにちょこっとだけ登場しております。

今回は、「思い出のアンダー400語ってください」、とのオファーだったんですが、わたくしの場合、思い出のアンダー400と言えば、カワサキCS250という極めてマイナーな車種を挙げざるを得ない。そんなの出していいんですか、と尋ねますと、OKとのことでしたので、それを挙げておきました。


ちなみに、CS以外の思い出のアンダー400と言えば……、

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2015.04.17

【お知らせ】Car and Motorcycle Magazine 『ahead』で連載が始まりました

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Car and Motorcycle Magazine 『ahead』にひさびさの登場です。

読みでのあるコラムやエッセイと、美しい写真で構成されているこのahead、「一歩踏み出すためのCar & Motorcycle Magazine」がコンセプトで、もともとはフリーマガジンとして出発しました。
その無料雑誌からぬ作り込みで知られ、現在は有料の雑誌となっています。

ですが、1冊300円、年間購読なら12冊送料込みで3000円という、ほぼ送料分みたいな設定のおしゃれな雑誌ですので、ぜひお手に取って読んでいただければ幸いです。

ahead購読の申込みはFujisan
また電子書籍版は hontoMagastore マガストア でご覧になれます。


さて今回の連載コラムは、「小林ゆき の一寸法話」というタイトルで、交通にまつわるさまざまな問題、課題という難しい話をわかりやすく解くには、というコンセプトで書きつらねております。

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そしてなんと! 今回はオンラインでも読むことができます。

ahead 最新号のもくじはこちら↓

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