動画

2016.05.07

ドゥカティ「 スクランブラー Sixty2」インプレ動画!本音で解説編#2が公開されています

お知らせが続きますが、

「ドゥカティ「 スクランブラー Sixty2」インプレ動画! 文化・歴史から解説編#1が公開されております」

に続きまして、

ドゥカティ「 スクランブラー Sixty2」インプレ動画!本音で解説編#2

が公開されております。

さすがにDucati、そしてひさびさに普通二輪免許で乗れる400ccという排気量ということで注目度も高く、5月7日現在、再生回数は8500回を越えてますね。

このあと、別件でスクランブラーのiConにも乗ったんですが、それでもやっぱり400ccの方がわたしは好きですねぇ。
例えるなら、カワサキZ1000とZ750を比べるみたいな。
ヤマハのMT-09とMT-07もそうかな。
単純に排気量が大きい・小さいの問題ではなく、それぞれの個性が出てどっちも面白いんですよね。


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それにしても、絵になるバイクっていいですよね~


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2016.05.05

ドゥカティ「 スクランブラー Sixty2」インプレ動画! 文化・歴史から解説編#1が公開されております

バイクポータルサイトBBBがお送りしておりますYoutubeのBBBバイク情報動画チャンネル

ドゥカティ「 スクランブラー Sixty2」インプレ動画! 文化・歴史から解説編#1

が公開されております。

2014年のミラノショーで発表されたスクランブラー、ミラノ郊外で行なわれたローンチにも行ってきました。
おしゃれな元工場のギャラリーで開催されました。

今回紹介しているスクランブラー・シックスティ2は、日本向け排気量400ccとして登場したわけなんですが、実は先日、JAIA 日本自動車輸入組合の合同試乗会でiConにも試乗してきました。

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排気量が大きいのでパワーがあるのは楽しいんですが、それでも62推しかな~。

それにしても、やっぱりScramblerならではの気軽さ、おしゃれ感、あと高級感はDucatiならではですね。

Dトラッカーを手離したいま、オフ車系スタイルバイクをもう一度欲しくなりました。


なお、JAIAの一気乗り試乗会の模様は、ポッドキャスト/ネットラジオのばいく~んGoGo!で公開する予定です。

YoutubeのBBBバイク情報動画チャンネルともどもチェックしていただければさいわいでございます。


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2016.03.10

Youtube動画レポート「2016ヤマハ発動機モータースポーツ活動計画発表!選手インタビュー!」が公開されました

トライアルの黒山健一選手に肩を抱かれて動揺する小林ゆき@2016年ヤマハ発動機モータースポーツ活動計画発表会

でも紹介しましたが、Youtubeチャンネルで展開しているBBBバイク情報動画にて、2016年ヤマハ発動機モータースポーツ活動計画発表会のレポートが公開されております。


・ヤマハ副社長への独自質問

・ロードレースYAMALUBE RACINGの藤田拓也選手、野左根航汰への独自インタビュー

・トライアルのヤマハワークスライダー黒山健一選手への独自インタビュー

・ゆっきーのズッコケ映像

などなど、BBB情報動画ならではのレポートをお届けしております。

ぜひご覧くださいませ!

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2016.02.29

BBB動画レポート・BMW電動スクーター「C エボリューション」インプレ#2【解説編】も公開されております

BMW電動スクーター「C エボリューション」インプレ#1高速/一般道編 に続きまして、

BMW電動スクーター「C エボリューション」インプレ#2【解説編】も公開されております。

ところで、電動バイクの区分って今のところ、

・原付一種

・原付二種

・それ以外 (ただし軽二輪登録)

ってことになってまして、どんなにパワーが出ていようが、いまのところ日本では車検のない軽二輪の区分となっております。
(250ccみたいな位置付け)

免許も、どんなにパワーが出ている電動バイクでも、いまのところ普通二輪免許で乗れますし、このC evolutionは普通二輪のオートマ限定免許で乗ることができます。


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BBB動画レポート・BMW電動スクーター「C エボリューション」インプレ#1高速/一般道編が公開されております

Youtubeの「BBBバイク情報動画」 でぞくぞく公開しているニューモデルのインプレをわたくし小林ゆきが担当しております。
今回は、話題の電動大型スクーター、BMWのC-evolutionに乗ってきました。
マイクはヘルメットの内側に仕込んであり、今回も走りながらしゃべっているのですが、とくに一般道ではバイクからのノイズがほとんど気にならないほど静かなところにご注目。
ぜひご覧くださいませ。

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2016.01.10

BBBバイク情報動画・スズキVストローム1000ABS試乗インプレ【林道~高速編】#1 が公開されてます

転ぶ気がしない! スズキV-Strom1000ABSに乗ってきました」のエントリーでも予告いたしましたが、スズキのVストローム1000ABSを試乗した動画が公開されております。

前編は高速道路と林道を走ってきた試乗インプレ、そして後編は解説編としています。

無謀にも、雨の林道を走ってきました。

わたくし小林ゆきの体格にはいかんせん大き過ぎるんじゃないか?!と思われるアドベンチャーモデル、V Strom1000ABSをいかに乗りこなしているのか、いや、乗りこなさせていただけてるのか?!

その秘密はぜひ本編動画をご覧くださいませ。

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2015.12.01

【動画レポート】運転の不安を軽減する3輪タイプのモーターサイクル、トリシティの兄貴分 MWT-9は市販されるのか?!

東京モーターショーの動画レポートが次々に公開されてます。
皆さま、ぜひBBB バイク情報動画をチェックしてくださいませ。
また、チャンネル登録もぜひよろしくお願いいたします。

さて、先日も安全運転講習会の指導員活動をしてきたわけなんですが。

初めてヤマハ・トリシティでの参加者をお見かけしました。

トリシティは、前2輪・後ろ1輪のモーターサイクルです。

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3輪あるという安心感、独特のフォルムもさることながら、本体価格33万円(税抜き)という思い切った価格も魅力ですよね。

街中でもぼちぼち見かけるようになってきました。

講習会の直線パイロンスラロームを見てて思ったんですが、内輪差は二輪よりも気をつけなければいけないのかなと思いました。
ホイールベースが長いせいなのかなと思って調べてみると、1,310mmということなのでそんなでもない。
やはり、前2輪というのが効いているのだろうなと思いました。

さて、先日の東京モーターショーでお目見えしたMWT-9。

トリシティの兄貴といった風情ですが、その仕上がりは本格的なスポーツバイクそのものといった感じ。
エンジンはMT-9のものを搭載しているとかで、今すぐにでも市販されそうな気配ですが、まだ未定とのこと。

ライダーの不安感は運転操作に直結したりしますから、こうした3輪タイプのモーターサイクルが普及するのは長い目で見ると良いことなのではないかと思います。

てなわけで、ぜひとも動画レポートご覧くださいませ。

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2015.11.26

転ぶ気がしない! スズキV-Strom1000ABSに乗ってきました

一日、冬を思わせる寒い雨の中、スズキV-Strom1000ABSに乗ってきました。

小林ゆきスズキと言えば、「迷えるスズキに愛を送りたい──東京モーターショー雑感」のエントリで物議を醸しだしたことが記憶に新しいかと思いますが、元RG125Γ、グース350のオーナーとしてエールを送りたい次第です。

そんなわけで、雨の中、BBB バイク情報動画の動画レポートのために撮影に行ってまいりました。

みなさま、ぜひBBB バイク情報動画のチャンネル登録をよろしくお願いいたします。


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雨の中、撮影を強行しようと言った張本人はわたくし自身でございます。
スズキ初のトラクションコントロール機能搭載、そしてひじょうに評判の良いスズキのABSを試したくて、天気予報はあいにくの天気でしたが、撮影決行いたしました。

それでは、V-Strom1000ABSの短観です。


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2015.11.22

【動画レポート】HONDA「EV-カブ&スーパーカブ コンセプト」初代のデザイン継承!【東京モーターショー2015】が公開されてます


東京モーターショーの動画レポートが次々に公開されております。
皆さま、ぜひBBB バイク情報動画をチェックしてくださいませ。

さて、今回公開されたのはホンダのEV-カブスーパーカブのコンセプトモデルです。


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鈴木の修さんも視察に来る人気の展示でしたが、驚くべきことに、これらのモデルは市販に向けて着々と開発が進んでいるんだとか。

初代スーパーカブのデザインを継承しつつ近未来な雰囲気も持つコンセプトモデル、市販が楽しみです!

……さて、スーパーカブと小林ゆきと言えば、日本橋からガス欠まで走るという過酷な取材をクラブマン編集部員時代に経験しているわけですが。

走っても走ってもガス欠にならず、ついには静岡県内で一泊することになり。

翌日走り出してもガス欠する気配がなかったため、天竜川の河原で走り回ってガソリンを消費させたとゆー。

暑い中おつきあいいただきました小見カメラマンにはたいへん感謝しております。

その模様は、BBBのインターネットラジオポッドキャストのばいく~んGoGo!でぜひお聴きくださいませ。

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2015.11.21

「ZX10RとH2って兄弟みてーなもんか?」って訊かれたから2016Ninja ZX-10Rの動画をUP

バイクに乗らない知人に「ZX10RH2って兄弟みたいなもんか?」って聞かれたから「ぜんぜん違う! フェンダーギブソンくらい違う!」って断言したら「馬鹿、それを言うならストラトテレキャスだろっ」って一喝された……。得意じゃない分野で例えちゃダメな案件発生。

ってなことがあったんですよ。
その知人は乗物の免許を持っておらず、この夏初めてタンデムでバイクの後ろに乗った、というかゆっきーの餌食になった方です。
でも、免許なくてもみょーにクルマやバイクには詳しいミュージシャン(tfb)です。

バイクの世界の場合、乗らないけど詳しいって分野は今まであまりなかったように思いますが、楽器の世界では弾けないけど詳しいとか普通なんで、バイクもそういう楽しみ方が広がればいいんじゃないですかね、と思うきょうこのごろ。

話を戻しますが。

我が家には贅沢にも3台のNinjaがありまして。

GPz900R

Ninja ZX-9R

Ninja H2

それぞれの性格の違い、コンテクストはマシンオーナーとしてじゅうぶん感じているつもりでございます。

GPz900Rは軽量コンパクトなスーパースポーツとして誕生しましたけれども、オールマイティなマルチスポーツとでもいいましょうか、どちらかというとスポーツツアラー的な性格が強いと思っています。

ZX-9Rも同様で、誕生当時はスーパースポーツとして登場したかもしれませんが、当時まだスーパーバイクのレースは750ccで行われていたため、純粋なレーサーレプリカではなかったですし、マシンの性格もややスポーツツアラー寄りの雰囲気があると感じます。

ではH2はどうなのか。

ナンバーなしクローズドコース走行限定で発売されたH2Rに関して、よく、H2Rでレースを……って聞くんですけれども、カワサキの方にお聞きしましたところハッキリ「H2Rサーキットライドに特化したモデルです」とおっしゃっておりました。
確かに、最初からH2Rはレースエントリーでは必須のアンダートレイがないところを見ると、レース出場を考えて開発されたわけではないようで。
そのH2Rの公道仕様がH2ですから、H2はレーサーレプリカではない。
そんなH2Rでテイストオブ筑波に出場して表彰台にあがった鶴田さんすごい。てかカッコイイ。てか鈴鹿の走行会走りたかったのに失念しておりました。残念。

いっぽう、ZX-10Rは純粋にスーパーバイク選手権でチャンピオンを狙うマシンのベース車両ですから、これは本当の意味でのレーサーレプリカ、というか、レースベース車なんであります。

というわけで、「スーパースポーツ」という意味ではH2とZX-10Rは似たような系譜かもしれないけど、しかも同じNinjaが冠づけられてるかもしれないけど、チャンピオンを目指す10Rに対して、サーキットライドを楽しむのが目的のH2とではそもそものコンテクストが異なるのだ、という意味で、ヘタクソな比喩をしてしまったわけなんですが

ギターは中1のお正月、お年玉をはたいてヤマハの2万5000円のフォークギターを買ってきたものの、指が痛いのとFのコードが押さえられずに断念したわたし。知らない世界を出したわたしが馬鹿でした。

そもそもキーボードの仕事をしてたことのあるわたしですから、ここはDX-7のデジタルデジタルした音と、Oberheim Matrix-6のアナログな音くらい違う! くらい言っておけばよかったんでしょうか。パーカッションの経験で言えば、ジルジャンセイビアンくらい違う! だったでしょうか。

追記:↑ダメすぎる例えだ!

模範回答: キヤノン PowerShot G5 XとPowerShot G3 Xくらい違う!

とまれ、東京モーターショーの2016年モデルNinja ZX-10Rの紹介動画がUPされました。
ぜひご覧くださいませ。

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